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2016年11月の記事一覧。ちょっときれい!ちょっと可愛い!じゃ物足りない方のためにYoutube動画を中心に美容と健康に役立つ情報を配信しています。
ホット梅干しダイエットの効果が凄い!梅干しを1日3粒食べて脂肪燃焼効果が大幅アップで太りにくい体質へ!

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ホット梅干しダイエットの効果が凄い!梅干しを1日3粒食べて脂肪燃焼効果が大幅アップで太りにくい体質へ!



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◆梅干しの優れたダイエット効果について!
 
 
梅干しは古来から日本人の食生活に欠かすことのできない食材の一つですが、私は健康のために毎朝梅干しを2粒ほど食べています。梅干しを食べれば医者いらずと言われるほど、梅干しには優れた効能・効果が沢山あります。
 
 
代表的なのが疲労回復効果があるクエン酸です。梅干しにはレモンの5〜6倍ものクエン酸が含まれており、また抗菌力も強いので、習慣的に梅干しを食べることによって、様々な病気を予防する効果が期待できます。
 
 
特に梅干は血流を改善する効果が高いので、血栓症の予防、動脈効果を予防する働きにも優れています。血流が改善されると当然お肌の色艶が良くなるので、美肌効果も期待できます。
 
 
また、梅干しは美容効果も非常に優れています。例えば梅干しを食べるとすっぱくて自然と唾液が出てきますよね。この唾液には、若返りホルモンや活性酸素による毒素を消す成分が豊富に含まれています。
 
 
ということで今回は、たった1日3粒の梅干しで驚くほど凄いダイエット効果を実現するホット梅干しダイエットについて解説している『All About Beauty』さんの記事と動画を合わせてご紹介させていただきます。



 

テレビで話題。1日3粒の
「ホット梅干しダイエット」は

   
 

◆「ホット梅干しダイエット」とは
 
 
「ホット梅干しダイエット」とは、レンジやコンロなどで温めた梅干しを1日3粒食べるという方法です。梅干しは、そもそも1粒で約3〜6kcalと低カロリーなうえ、健康&美容に役立つ成分がたくさんのジャパニーズ・スーパーフード!
 
 
梅干しを温めることで、どのような効果が期待できるのかを、次から詳しく紐解いていきましょう。
 
 

   
「ホット梅干し」の効能 その1 バニリンで脂肪細胞を刺激
 
 
梅干しの中にはバニリンという成分が含まれており、そのバニリンという成分に脂肪燃焼効果があることが、近年の研究によって分かりました。
 
 
摂取されたバニリンは、小腸で吸収され脂肪細胞を刺激。その刺激によって脂肪が燃焼されやすくなり、ダイエットにつながると言われています。
 
 
また、梅干しの中には脂肪燃焼効果のあるバニリンの他に、バニリンとよく似たバニリングコシドという成分が含まれています。このバニリングコシドという成分には脂肪燃焼効果がないのですが、加熱することで分裂してバニリンに変化することが分かってきました。
 
 
結果、梅干しを温めることでバニリングルコシドがバニリンに変化し、バニリンの量が20%もアップ! より脂肪燃焼を促進することで、ダイエットに役立つというわけです。
 
 
ちなみに、バニラアイスクリームの中に含まれるバニラビーンズにもバニリンが含まれています。この際、気を付けることは、乳脂肪が12%以上の「アイスクリーム」を選ぶこと。
 
 
「アイスミルク」や「ラクトアイス」ではなく、「アイスクリーム」にはバニリンや乳糖が含まれ、これが皮下脂肪と内臓脂肪を抑える働きがあると言われています。ただし、食べ過ぎはもちろんNGです。
 
 
 
 
「ホット梅干し」の効能 その2 ムメフラールでむくみ解消
 
 
梅に含まれるムメフラールという成分にもダイエットや健康効果が期待できると言われており、このムメフラールという成分も、梅干しを温めることで生まれる成分であることが研究によって分かっています。
 
 
ムメフラールはクエン酸と糖の一部からつくられているもので、血流を改善する効果が期待されています。血流がよくなることでダイエットの大敵であるむくみや冷えも軽減。
 
 
さらに、血流がスムーズになることで体全体も温まり、代謝もアップ。これがダイエットに役立ちます。
 
 
 
 
「ホット梅干し」の作り方・食べ方・注意点
 
 
「ホット梅干し」を作る場合は、電子レンジやコンロ、網やフライパンを使って温めます。
 
 
上記で解説したバニリンという成分は、冷めても減ることがないため、まとめて加熱して冷蔵庫に保存するのも◎です。(例:梅干し10個の場合、500Wの電子レンジで1分加熱し、その後、冷蔵庫に保存)。
 
 
梅干しは熱を加えてもほとんど味に変化がないので、そのまま食べたり、炒めものやソースに混ぜるなど料理に使ってもOKです。また、白湯に入れて飲むのもオススメで、ほんのりとした梅の酸味に、心も体も癒されます。
 
 
ダイエットや健康に役立つ梅干しですが、塩分濃度は高いので食べ過ぎには注意! 食べ過ぎると胃酸過多になったり、むくみの原因にもなるので、1日3粒までとしましょう。
 
 
 
 
梅干しのダイエット&美容効果
 
 
梅干しはジャパニーズスーパーフードと言われるほど、バニリンやムメフラール以外にも、ダイエット・美容・健康に役立つ成分がたくさん含まれています。以下では、そんな優れた成分と効能を紹介します。
 
 
 
 
◆クエン酸で血液サラサラ
 
 
梅干し特有のすっぱさはクエン酸という成分で、このクエン酸には血液の流れをよくする効果があります。血流がよければ細胞もスムーズに働くため代謝もアップ。これが、太りにくい体質へと導きます。
 
 
また、クエン酸は筋肉を柔らかくすることにも役立ちます。日頃のストレッチなどに加え、梅干しのクエン酸で筋肉を柔らかくすることは可動域を広くすることとなり、これが消費カロリーアップにつながります。
 
 
 
 
◆便秘解消
 
 
クエン酸で腸に刺激を与えることで、腸内に溜まった老廃物をスムーズに排出、これが便秘解消に役立ちます。
 
 
腸内に長時間老廃物が滞ると、ムダにカロリーを吸収したり、腸の機能が低下=体全体の代謝機能ダウンの原因にもなるので、梅干しで腸の働きを活発化させることもダイエットにつながります。
 
 
 
 
◆血糖値の上昇を抑える
 
 
梅干しに含まれるオレアノール酸には、血糖値の急上昇を防ぐ働きがあるとされています。
 
 
血糖値が急に上がると糖分を分解するインスリンの分泌が間に合わず、脂肪を溜め込みやすくするため、血糖値の上昇を抑える成分が含まれる梅干しを取り入れることがダイエットにも役立ちます。
 
 
 
 
◆酸化を防いでアンチエイジング
 
 
梅干しに含まれるフラボノイドとクエン酸は、体内のミネラルを包んで酸化を防ぐのに役立ちます。
 
 
ミネラルは代謝をスムーズにする働きがあるため、ミネラルが酸化すると代謝が低下し太りやすい原因にも。また、酸化はシミやシワなどの原因にもなるため、酸化を防ぐ梅干しは、アンチエイジング効果も期待できます。
 
 
簡単に作れて手軽に取り入れることができる「ホット梅干し」で、梅干しの持つ効果をさらに高め、ダイエット&美容に役立ててみましょう!
 
 
 
出典:ALL About Beauty:(文・和田 清香さん)
 
画像:Pinterest
 

 
 
 
出典動画:News Dream Channel
 
「らくやせダイエット!夏に向け必見ご飯、揚げ物、もたべて、2週間で腰回り脅威の−8cm らくやせ食材梅干!」






がんリスクを高める絶対に避けたい5つのNG朝食メニューとは!?朝食を抜いてはいけない理由とは?



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朝食を抜くのはデメリットだらけ?
 
 
ほんの一昔前まではダイエットの一環として朝食を抜くことがもてはやされていましたが、最近では朝食をしっかり摂ることの重要性がより高まっています。朝、昼、晩の3食の中で最も重要なのが朝食とされているほどです。
 
 
朝食を抜くとたしかにダイエット効果はそれなりにありますが、それ以上にデメリットが多いです。朝食を抜くと血糖値が下がるので勉強や仕事のパフォーマンスが著しく低下します。
 
 
一時的に体重は減っても、栄養バランスが偏ると徐々に肥満化していきます。また、動脈硬化や脳卒中などの生活習慣病リスクが高まりますので、朝食を抜いていいことはほとんどありません。
 
 
それほど朝食は重要なのですが、だからといってお腹を満たせれば何でもいいというわけにはいきません。残念ながら和食以外の朝食定番メニューの中には健康によくないものがかなり含まれています。
 
 
ということで、今回は「がんリスク」が高い朝食メニューについて解説している『WooRis』さんの記事と動画を合わせてご紹介させていただきます。





ゲッ…今朝も食べてた!? がんリスクも高まる「朝食に避けたい」NG食品5つ



NG1:菓子パン
 
 
菓子パンならよろこんで食べてくれるから……という理由で、子どもの朝食に菓子パンを与えていませんか?
 
 
パンはただでさえ小麦粉の糖分があるのに、さらにチョコやクリームたっぷりの菓子パンなんて朝から砂糖のかたまりを食べているようなもの。血糖値の急上昇を招いて肥満や糖尿病のリスクを高めてしまいますし、腹持ちもよくありません。
 
 
菓子パンは主食ではなく、あくまで“お菓子”だととらえましょう。
 



NG2:食パンにマーガリン
 
 
「菓子パンはダメだけど甘くない食パンなら……」といいたいところですが、残念ながら“白いパン”はどれも朝食には不向き。
 
 
白いパンは小麦から小麦胚芽を取り除き真ん中の糖質中心の部分だけを取り出して作っています。甘くなくても糖分たっぷりで、菓子パンほどではなくても食後は急激に血糖値が上がります。
 
 
そして、食パンにマーガリンをつけるのはますますよくありません。マーガリンに含まれる“トランス脂肪酸”は、心臓病やがん、認知症、うつなど多くの病気との関連性が懸念されており、海外では使用が制限されているほど!
 
 
また、“脳トレ”でおなじみの東北大学教授・川島隆太氏がおこなった調査によれば、朝食がパンの子どもはご飯を食べている子どもよりも脳の発達がおくれやすいとのことです。しかも子どもの学年が上がるにつれて、パン派とご飯派の発達の差がどんどん広がるのだとか……!
 
 
健康のためにも脳の発育のためにも、朝食はパンよりもご飯のほうがオススメです。「どうしてもパンじゃなきゃ!」という場合は、同じパンでも精製されていない全粉粒のものを選びましょう。
 
 
全粉粒のパンは小麦粉のパンよりも栄養価が高く、食後の血糖値も上がりにくいといわれています。
 



NG3:ベーコン、ハム、ソーセージ
 
 
ベーコンやハム、ソーセージなどの加工肉は、発色をよくするために使われる添加物に大腸がんのリスクを高めるおそれが……。
 
 
国際がん研究機関(IARC)の報告によれば、加工肉を毎日50g食べるごとに大腸がんのリスクが18%高まるとのことです。
 
 
忙しい朝に調理の手間がかからない加工肉は便利ですが、毎朝のメニューにするのは避けたほうがいいかもしれませんね。




NG4:フルーツジュース
 
 
朝は食欲がないからせめてフルーツジュースで栄養を……などと考えていませんか?
 
 
市販のフルーツジュースでは糖分や保存料が加えられていることも多く、また加工の過程で食物繊維やビタミンなどが失われてしまうこともあるようです。
 
 
無添加の100%フレッシュジュースでも糖分(果糖)はかなりの量。しかも果糖はふつうの砂糖よりも早く中性脂肪としてカラダに吸収されるといいます。
 
 
果物の恩恵にあずかりたいなら、ジュースではなく固形のままとるようにしましょう。




NG5:低脂肪・無脂肪ヨーグルト
 
 
ヨーグルトでしかも“無脂肪”というと、いかにもヘルシーな感じがしませんか?
 
 
ところが、低脂肪、無脂肪ヨーグルトのなかには、風味づけのためにプレーンよりも砂糖が多く使われていることもあるのです。
 
 
しかも、“ダイエットの天敵”のようなイメージとは裏腹に、脂肪は糖質よりも腹持ちがよく、満腹ホルモンの“コレシストキニン”を分泌するというはたらきがあります。
 
 
よかれと思っての低脂肪、無脂肪でかえって食べ過ぎを招いてしまうかも……。




さいごに...
 
 
いかがでしたか? 健康のためには毎日朝食を……といわれますが、逆にからだによくないものばかり食べていては残念ですよね。
 
 
上記の食品はなるべく避けて、“ごはん+味噌汁”のような昔ながらのシンプルメニューで朝のエネルギーチャージをおこないましょう。



出典:Woorisさん:(中田綾美さんの記事)
 
画像:Pinterest
 
 
 

 
出典動画:mozuart
 
「クローズアップ現代 」 がんを「生ききる」
 




Facebookには薬物と同じくらい怖い依存性がある!?フェイスブック中毒が増えている理由とは!?



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Facebook中毒になる人が増えている!?
 
 
日本ではあまり話題になっていませんが、欧米ではFacebook中毒に陥る人たちが依然として増えています。いまだにアメリカでは毎年のように新興SNSが誕生し、Facebookの牙城を脅かすといわれながら、Facebookの一人勝ち状態が続いてます。
 
 
しかも進化するスピードがここに来て加速しています。Facebookユーザーを飽きさせないため、常に新しいサービスを提供し続ています。そこから派生して色々なサービスがWeb上に誕生している点も大きな魅力です。
 
 
このため、色々と試行錯誤が行なわれているわけですが、その一方でFacebook依存症(私はかなりやばいです...)が増えていて大きな社会問題となっています。1日中パソコンやスマホを使用しながらFacebookのサービスを利用しています。
 
 
日本ではこうした問題は利用者本人の問題とする向きが強いので、「自己責任」の一言で片づけられてしまいますが、このたび米国の研究機関から「Facebookには薬物と同じくらい強い中毒性がある」ことが発表されています。
 
 
問題点を知ることで中毒を回避できます。ということで今回はFacebookに依存してしまう問題点について深く切り込んでいる『カラパイア』さんの記事と動画を合わせてご紹介させていただきます。





フェイスブックは薬物と同等の依存性があることが判明(米研究)

 
 
トゥレル博士は、計20名の大学生を対象に、フェイスブックに関連する不安、離脱症状、葛藤など、自身の”依存症的な”症状を評価してもらうアンケート調査を実施した。
 
 
またそれと同時に、コンピューター画面に画像が表示されたら、ボタンを押してもらうという実験も行った。
 
 
表示される画像には、無作為に選ばれた対照群となる画像のほか、ロゴやアイコンなど、フェイスブック関連のものが含まれており、その間ボタンを押すスピードと脳の活動が記録された。
 
 
その結果、フェイスブック関連の画像が表示されると、特に扁桃体と線条体が活性化することが判明した。この領域は強迫行為に関連があり、実験で見られた脳波パターンは、コカイン中毒患者の脳で見られるものに似ているという。
 
 
 
 
Facebookにのめり込んでしまう理由とは?
 
 
フェイスブックに関連する画像を見ると特に扁桃体と線条体がコカイン服用時に見られるような活性化を示した。
 
 
「この発見は、少なくとも依存症的症状に関する調査レベルにおいては、科学技術に対する”中毒”が薬物やギャンブル依存症と同じような神経学的特徴を有していることを示唆する」と研究チームは説明する。しかし、「より重要なことに、抑制制御系の異常機能に関連していることから、脳病因およびおそらくは機序においてかかる依存症とは異なる」とも付け加える。
 
 
すなわち、フェイスブック依存からの回復は、薬物に比べれば容易であるということだ。
 
 
  
 
Facebook中毒から解放されるには?
 
 
なお先行研究では、食事、金銭、異性、評価などと関連する脳内の報酬系の状態から、ある人がフェイスブックを使用する可能性の高さを予測できることが明らかとなっていた。良い評価に対して脳の側坐核が最も強く反応する人たちは、ソーシャルネットワークサイトを最も積極的に使用する人たちでもある。
 
 
また昨年、アメリカ、コーネル大学では、フェイスブックの利用者を対象に、99日間同サイトへのアクセスを止めてもらい、33日毎にその気分を報告してもらうという実験が行われた。ここからはフェイスブックを止められない4つの背景が明らかとなっている。
 
 
 
  
フェイスブックに依存してしまうポイント
 
 
1つの理由は依存だ。フェイスブックに中毒性や常習性があると感じる被験者は、我慢できずにアクセスしていた。
 
 
2つ目が、プライバシーと監視である。フェイスブックを主に他人が自分をどう思っているのか知るために利用する人は、やはりフェイスブックにアクセスする傾向があった。
 
 
3つ目は、主観的な気分である。気分が良い利用者は、フェイスブックにアクセスしないという約束を守る傾向にあった。
 
 
そして最後が、他のソーシャルメディアの存在である。被験者のフェイスブック利用者がツイッターなどの他のソーシャルメディアを利用していた場合は、期間中にアクセスしない傾向にあった。
 
 
フェイスブックは、同サイトの利用者向けに、他人が見れる部分を制限するセキュリティーおよびプライバシー関連のアップデートを実施した。
 
 
例えば、プライバシーショートカットを利用して、投稿や写真などのコンテンツ閲覧可能者や連絡可能者を設定することができる。
 
 
  
出典:カラパイア
 
原文:dailymail
 
画像:We Heart It
 
 

  
 
出典動画:BuzzFeedYellow
 
「7 Facts That'll Make You Delete Your Facebook」






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