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みんなで温泉に行きましょう!!温泉の自然の治癒パワーで美肌と健康を手に入れましょう!!

一度は行ってみたい場所
寒くなってきましたね。冬と言えば温泉ですよね。自宅では味わえない様な開放感が味わえ、ストレスにまみれた体をのんびりとほぐしてくれて、湯上がりに冷えたビールを一…

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京都の紅葉ライトアップが美しすぎる!!
幻想的な雰囲気に包まれること間違い無しです!

一度は行ってみたい場所
京都は「世界で最も魅力的な観光都市」に2年連続1位に選ばれました。そんな京都に私は住んでいながら、夜のライトアップされた寺院をまだ見たことがありません。ライト…

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みんなで温泉に行きましょう!!温泉の自然の治癒パワーで美肌と健康を手に入れましょう!!



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寒くなってきましたね。
冬と言えば温泉ですよね。


自宅では味わえない様な開放感が味わえ、ストレスにまみれた体をのんびりとほぐしてくれて、湯上がりに冷えたビールを一杯....いやぁ〜、これぞ日本人の至福です。


今回は、「じゃらん人気温泉地ランキング」全国温泉満足度ランキング秘湯部門満足度に選ばれた1位〜5位をご紹介します。


日本は「世界一の温泉国」であると言われています。今回ご紹介する温泉地以外でもまだまだ日本には沢山の温泉地がありますので、お近くの温泉に行かれても良し、そしてご自信に合う温泉に入って身も心も癒されてみてはいかがでしょうか。




◆人気温泉地ランキング


1位 高湯温泉(福島)

糖尿病にお悩みなら「高湯温泉」へ行こう!


■硫黄の香りが誘う開湯400年のいで湯の里


どこからともなく硫黄の香りが漂ってきて、「温泉に来たんだ」という実感がフツフツと沸いてくる。福島市街地から西へ車で約30分。吾妻山の中腹、標高750mの場所に12軒の宿と1軒の共同浴場がひっそりと佇む。開湯400年。


その昔、農民たちが農閑期になると米や野菜を背負って登り、湯に浸かり疲れを癒したという湯治場。山の麓には馬子が用意され、道の途中に「おたすけ茶屋」もあったとか。現在も、ひたすらに源泉かけ流しの湯を守り続け、平成10年には国民保養温泉地に指定された。


磐梯吾妻スカイラインの福島側入口にあたり、観光の拠点としても便利。しかし、ここはいで湯の里。「奥州三高湯」に謳われる名湯を求めて、今も湯客が後を絶たない。


泉質:硫黄泉、酸性・含硫黄(硫化水素型)アルミニウム・カルシウム硫酸塩温泉


効能:神経痛、リウマチ、胃腸病、皮膚病、美肌、疲労回復、婦人病、高血圧、糖尿病

特徴:今から約400年前の開湯以来、「奥州三高湯」の一つとして繁栄を続ける古湯。


豊臣秀吉の太閤検地で、湯銭を納めたとの記録も残る。「滝の湯」「熱湯」「仙気の湯」など自然湧出の源泉が10カ所あり、それぞれ微妙に特徴が異なるとか。


毎分3,158リットルと豊富に湧き出るお湯は、乳白色の硫黄泉。薬効が高く、特に皮膚病、関節痛、血糖値の正常化に効能があるといわれる名湯は、各宿で源泉かけ流しで楽しめる。 住所:福島県福島市町庭坂高湯





2位 会津湯野上温泉(福島)

美肌にお悩みなら「湯野上温泉」へ行こう!


■茅葺き屋根の駅舎が出迎える渓谷の温泉


奥会津から会津若松に流れる大川渓谷に抱かれた山あいの温泉地。会津鉄道「湯野上温泉駅」に到着すると、まずは茅葺き屋根の駅舎が出迎えてくれる。素朴な民家や民宿、落ちついた佇まいの旅館が混在する温泉街が、山間渓谷の風景に見事に溶け込む。さらに歩を進めれば、会津西街道の宿場町の街並みをほとんど残す「大内宿」。


まるで、江戸時代にタイムスリップしたような気分になれる。周辺には、約100万年の浸食作用が生み出した奇観の断崖「塔のへつり」、山肌のすき間から冷風が吹き出す不思議な「中山風穴」、野鳥や草花の宝庫「観音沼森林公園」など、見応えのある自然スポットが満載。


東武特急のJR新宿駅乗り入れが実現して、東京都心よりますます手軽に楽しめるようになったのも嬉しい。歴史と自然の営みに驚嘆しながら、歴史深き名湯にゆっくりと身を委ねる。日常の喧騒を離れ、時を忘れて過ごしたい。


泉質:アルカリ性単純泉


効能:神経痛、関節痛、筋肉痛、腰痛、婦人病、冷え性、気管支炎、美肌など


特徴:「猿湯」「上ノ湯」「姥湯」「舘ノ湯」など、那須火山帯に端を発する8か所の源泉が点在する温泉。中でも「猿湯」は奈良天平の頃、棟梁争いに敗れた猿が満身創痍を癒すべく川原に湧き出る湯に浸かっていたところを村人が見つけたという開湯伝説が残る古湯だ。


54〜60度で湧き出すpH値8.2のアルカリ性単純泉は、スルスルとした感触が特徴。皮膚の古い角質層を落としてくれるので、美肌や疲労回復の効能があるとか。川原に突き出した無料の露天風呂もあり、渓流沿いの雄大な自然の中、川音を聴きながら愉しむ湯浴みは開放感抜群だ。 住所:福島県南会津郡下郷町湯野上





3位 龍神温泉(和歌山)

腰痛にお悩みなら「龍神温泉」へ行こう!


■秘境の地に湧く歴史ある“日本三美人の湯”


紀伊半島の真ん中、高野山連峰に源を発し御坊へと注ぐ日高川。その上流、高野龍神国定公園の自然豊かな渓谷沿いに15軒の宿が点在する。若葉や桜が奥山に遅い春の訪れを告げ、ホタルの光が夏の始まりを演出。秋の真っ赤に燃える紅葉に冬の象徴・樹氷と、日本の四季の美しさが自然そのままに広がる。


約1,300年の歴史を誇り、江戸時代には徳川御三家・紀州藩主にも愛された。藩主の別荘として造られた「上御殿」、家臣の宿泊所となった「下御殿」は温泉街のシンボル。歴代の藩主によって保護され、今なお格式高い老舗旅館として受け継がれている。大自然と歴史、そして「日本三美人の湯」として名高い名湯が、山深い秘境で静かに出迎えてくれる。


泉質:ナトリウム炭酸水素塩泉


効能:神経痛、リウマチ、創傷、火傷、胃腸病、肩こり、腰痛、美肌、冷え性など


特徴:飛鳥時代末期の8世紀初め、役の行者・小角(おづぬ)によって発見されたと伝わる古湯。後に弘法大師が龍王の夢のお告げによって開湯したことから「龍神温泉」と名付けられたとか。


豊富なラジウムを含み、皮膚をきれいにする湯として名高い名湯は、川中温泉(群馬県)湯の川温泉(島根県)とともに「日本三美人の湯」に数えられる。深山のいで湯を心静かに堪能した後は、森が育む名水で造られた地酒で一杯も、また格別。
住所:和歌山県日高郡龍神村龍神





4位 小野川温泉(山形)

皮膚病にお悩みなら「小野川温泉」へ行こう!


■小野小町が夢枕のお告げで発見したホタル舞ういで湯


山形県を横断する最上川の源流のひとつ大樽川(鬼面川)の河畔に広がる温泉地。小野小町の開湯と伝わる共同浴場「尼湯」を中心に、お土産屋や共同浴場、落ち着いた風情の宿が並び温泉街を形成している。


周辺は豊かな自然に恵まれ、大樽川の清流はヤマメ・イワナなどの渓流釣りの名所であるとともに、環境省「ふるさといきものの里100選」にも選ばれるホタル狩りの名所。ゲンジボタル、ヘイケボタル、ヒメボタルなど多種多様なホタルが養殖に頼らず自然に棲息するのは全国的にも珍しく、見頃は6月から7月。数万匹のホタルが舞う様子は神秘的ですらある。


さらに、米沢の風土が育んだ牛肉、そば、鯉、地酒などの郷土料理も楽しみ。若き日の伊達政宗が戦の傷を癒し、“米沢の奥座敷”として上杉家の歴代藩主も愛したといういで湯には、今もなお時流に流されない和みがある。


泉質:含硫化水素ナトリウム・カルシウム-塩化物泉


効能:神経痛、リウマチ、皮膚病、慢性胃腸病など


特徴:平安時代、承和(834〜848年)の頃、六歌仙の一人で絶世の美人と誉れ高い小野小町が、行方知れずの父を捜すべく京より遠く出羽国(現在の山形県・秋田県)へ出立した。だが、途中で病となり臥してしまったところ、薬師如来が夢枕に立ち、その導きに従って発見したと伝わる古湯。その後、病も癒え、父とも再会できたと言われる。


小町ゆかりの伝承から「美人の湯」とも呼ばれ、肌や髪が艶やかになると評判。83度で湧き出す源泉は毎分1,200リットルと湯量も豊富で、神経痛に効果があるラジウムの含有量も全国有数とされる。 住所:山形県米沢市小野川





5位 表磐梯温泉(福島)

胃腸病にお悩みなら「磐梯熱海温泉」へ行こう!


■2種類の温泉が楽しめる“萩姫伝説”の名湯


郡山から車で30分程度の場所にある「郡山の奥座敷」。今から800年ほど前の南北朝の時代、京の公家の娘で絶世の美女と謳われた「萩姫」が不動明王のお告げで発見し、難病を完治させたという言い伝えが残る名湯。「熱海」という地名は、源頼朝の奥州征伐後に領主になった伊東氏が故郷の伊豆をしのんで名付けたとか。高級感のある和風旅館から昔ながらの宿や共同浴場、近代的な施設を備えた旅館などが揃う温泉郷。


「萩姫伝説」によれば京都の淀川から500本目にあたる五百川沿いには、美しい自然とゆったりとした情緒が広がる。温泉の後は「かほりの遊歩道」で、旅の夕暮れのひとときをゆっくりと過ごしたい。


泉質:アルカリ性単純泉、硫黄泉


効能:神経痛、胃腸病、皮膚病、リウマチ、婦人病、美肌など


特徴:猪苗代湖や磐梯高原への観光の拠点として賑わう温泉地。古くは駅前の旧熱海温泉と西部の旧高玉温泉に分かれていた。旧高玉温泉は市営源泉で集中管理、旧熱海温泉は市営源泉と各独立源泉を併用しているとか。


主な泉質はアルカリ性単純泉で、皮膚の角質を溶かし漂白作用もある「美人の湯」として有名。各独立源泉の中には硫黄泉のものもある。53度のあつ湯(単純泉)と38度のぬる湯(硫黄泉)があり、両方を楽しめる旅館もある。 住所:福島県郡山市熱海町



引用先:【ISIZEシニア】





出典:【FNNLocal】






京都の紅葉ライトアップが美しすぎる!! 幻想的な雰囲気に包まれること間違い無しです!



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京都は「世界で最も魅力的な観光都市」
に2年連続1位に選ばれました。

そんな京都に私は住んでいながら、
夜のライトアップされた寺院をまだ見た
ことがありません。


ライトアップされた紅葉は圧巻です。
紅葉に色づく景観は趣深い建物と合間って
幻想的な雰囲気を醸し出します。


そこで今回は、動画を通して、美しい京都
の名所がライトアップで浮かび上がる紅葉
を皆さまと共有したいと思います。




出典:【Discover Nippon】







◆秋の夜の特別拝観のご紹介


京都市東山区
清水寺

約1,200年の歴史を誇る古刹。
現存する本堂、清水の舞台(楼門)、
仁王門は江戸時代の建築。
初夏から夏にかけて、ツツジやアジサイ
が境内に美しく咲き誇る。

ライトアップ予定期間:
2015年11月14日〜12月6日




京都市上京区
北野天満宮

学問の神様・菅原道真公を祀る、
全国天満宮の総本社のお社。
天神信仰発祥の地として崇敬され、
現在では、学業成就武芸上達・災難厄除の
神様としての信仰が大変篤い。

ライトアップ予定期間:
2015年11月14日〜12月6日




京都市左京区
永観堂禅林寺

浄土宗西山禅林寺派総本山「永観堂」
「秋はもみじの永観堂」と言われるほど
紅葉が美しく名所として人気が高い。
木造阿弥陀如来立像があることで有名。

ライトアップ予定期間:
2015年11月6日〜12月3日




京都市東山区
高台寺

慶長11(1606)年、豊臣秀吉の菩提を
弔うため正室のねねが建立した。
開山堂、霊屋、観月台、茶室の傘亭時雨亭
など開山時の建物が現存。
美しい庭園は小堀遠州作と伝わる。

ライトアップ予定期間:
2015年10月下旬〜12月初旬




京都市右京区
大覚寺

真言宗大覚寺派の本山。
大覚寺の前身・離宮嵯峨院が建立されて
1,200有余年。
明治初頭まで皇統の方が門跡(住職)を
務めた格式高い寺院。
太秦に近いことから時代劇の撮影によく
使われている。

ライトアップ予定期間:
2015年11月13日〜12月6日




京都市左京区
天授庵

南禅寺塔頭。
暦応2(1339)年に光厳天皇の勅許により
開山後、慶長7(1602)年に細川幽斎が
再建した。
枯山水の庭、池泉回遊式庭園など見どころ
は多数ある。

ライトアップ予定期間:
2015年10月15日〜11月30日




京都市東山区
青蓮院門跡

代々皇族が住職を務めた格式ある寺院。
寺宝の青不動明王二童子像は平安仏画の
最高傑作の一つ。
境内には相阿弥作・築山泉水庭と小堀遠州
作・霧島の庭が配され、紅葉の美しさは格
別。夜はライトアップされ、見所の苔庭は
一面の星空のように瞬き人々を魅了する。

ライトアップ予定期間:
2015年10月30日〜12月6日




京都市東山区
圓徳院

高台寺の塔頭寺院。通称「ねねの寺」。
秀吉の正室北政所ねねが没するまでの
19年間を過ごした寺。
伏見城化粧御殿前庭を映した豪快な
石組みの北庭や長谷川等伯による
「山水図襖」がある。

ライトアップ予定期間:
2015年10月下旬〜12月初旬




京都市伏見区
醍醐寺

貞観16(874)年頃に、理源大師聖宝
が醍醐山上に密教の道場を開いたのが始ま
りで、醍醐山全体が寺域となっている。
金堂、五重塔をはじめ、荘厳な堂宇が立ち
並ぶ。

ライトアップ予定期間:
2015年11月中旬〜11月末




京都市右京区(嵯峨・嵐山周辺)
嵐山花灯路

「京都・嵐山花灯路」では、嵯峨・嵐山
地域を約2500基のLED電球を使用した
露地行灯の「灯り」と、ボリューム感の
あるいけばな作品の「花」で演出した、
華やぎのある散策路を創出。

また、渡月橋周辺一帯と、野宮神社から
大河内山荘庭園までをつなぐ竹林の小径
もライトアップされ、「灯り」と「花」
で初冬の京都の季節感を表現する。

ライトアップ予定期間:
2015年12月11日〜20日



引用元:【楽天トラベル】

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